<Since:2003/02/16 : Last Updated 2004/06/06>
おとそモードで、ちょっことだけ吹いてたら、イキナリお仕事全開モードで、ほとんど吹けなくなって・・・
オケの今年最初の合奏。6月の定演に向けての曲目で、あちきののり番は、本来はブラームスの交響曲第2番の1アシだけの予定・・なんだけど、この日は2ndのヒトがお休みなので、代吹きへ。
たまたま(っちゅーか「準備不足」なんだけど)良いリードが無かったのと、1stのヒトとリードを同じブランドのに合わせてみたらどーなるんだろ、てなので、市販の完成リード(ノナカのA)を使って吹いてみる。
結果は・・いや、初見に近い状態だったので、楽譜を追いかけるのに精一杯で・・とりあえず、1stに対してヘンに出過ぎなかったのは確かだけど、聞ききれなかったので・・ん〜、イマイチ、得るところが少なかったよふな・・。
翌週も、またもやオケの合奏。で、これまた事前の練習はまったくできずで、しかも代吹きシリーズ第2弾の、ブラ2の1stと、チャイコフスキーのイタリア奇想曲の2nd。
結果は・・前の週とほぼ同じで・・
アンサンブルかなんか、小さい編成を積極的にやって、もっと「聞く」ことのレベルを戻していかないとダメダメかも・・
リードについては・・先月から削ってる、ロレーMのケーンを使ったシリーズが、あちきの削り方との相性が良くなくって・・。響きそのものは面白くって、いままで使ってきたケーンよりも、あちきの楽器とより共鳴するモノもあるんだけど、中のオクターブのFとAが、下のオクターブの音が半分ぐらい混ざる、てな症状を改善する方法が見つからなくって・・。このシリーズには、これ以上は時間をかけないことに。
次のシリーズを削り始めるっす。ケーンはJDRのBS。糸の色は紺。
またもや、ほとんど吹けない状態に・・。やっとこ吹けた1日、ふとしたことからヴィーデマンをば。やっぱりエチュードをやってると無心になれるでし。あぁ、こーいふ日を毎日のように過ごせたら・・。
久しぶりに、ノナカへ出撃。無くしちゃったロレーのシルクスワブをゲット。あちきは普段はハネ派だけど、たまに徹底的に管内の水分をとりたいシチュエーションのとき(特定のトーンホール近辺が大洪水とか、寒い体育館とかで演奏後に一気に楽器が冷える可能性があるとき、とか)は、これを使えると助かるので。
そのままプラプラと見ていると・・加湿ケース「うるおいくん」(ホントウにこーいふ名称がついてるんだってば・・)のニューバージョンが出てたので、安かったこともあってこれを買い、長らく探してたグレツィオ(ジークラー)のD12用のマンドレルがあったので買い、さらに、ロレーの「オーボエ用ミュート」なるナゾの品物があったので、野次馬根性だけで買ってしまったのでし。
オケの合奏練習、ブラ2はまたもや2ndが欠員なんだけど、代吹きのヒトに2ndに入ってもらったので、あちきは本来の1アシへ。そして、シベリウスのフィンランディアは本来は降りだけど代吹きで入り・・これはまったくの初見で、Es-C-Es-Asをどーいふ運指でやるんじゃい??てなのに忙殺され・・・るハズだったんだけど・・
途中で、1stの子の楽器がトラブッて・・しばらくあれこれ試して、どーにもならない、てな感じだったので・・こっちを向いたときに「(とりあえずマリゴ同士なんだから)ほいっ」とあちきの楽器を押し付けて、その子の不調な楽器を奪い、しばらくダメだろうから、てなことで、2ndの楽譜を左隣の1アシの子に押し付けて・・・。
試してみると・・ド・シ・ラ・ラ・ラ・ラ・・・え゛、ラより下の音が全部ラ!!しかも、Gのキーが下がりきらなひ・・楽器を良く見ると、Gのひとつ上にあるBのとこのコルクタンポが外れかけてて、タンポが引っかかってて、そこのカップが閉じない状態で・・で、連動してるGのキーも閉じきらない、てな状況で・・
ハンパにいじるのも、ヒトの楽器なので・・「ダメ、リペアに持っていかないと・・今日は、そっちの楽器を吹いてて」てなダメを出して・・。
でも、「自分の楽器を、ほかのヒトが本気を出して吹く」って、なかなかないな〜と。で、じっくり聞いてみると・・その子があちきの楽器に慣れてない、てなのが一番大きな要素ではあるものの、気づいたことがいくつかあって・・。
ひとつは、その子は普段マリゴ(24000番台)を使ってるにもかかわらず、最初は高音域が垂れ下がったこと。もうひとつは、高音域で音色がかなりバラついて、明らかに「おっぴろげ」になる音がいくつもあったことで・・。
そーいったことを、その場ですぐに補正していったその子にも感心したけど、逆にいえば、自分の楽器では、そういった部分の苦労はより少ない、てなワケで・・単なる「慣れ」以上の、両者の楽器の違いを感じたかも・・やっぱし、買い替えに本腰を入れないと・・。
今月の上旬に、ふとオーボエx2+アングレ1なトリオの楽譜を買ったのがきっかけで、その編成の楽譜を収集モードへ。
お仕事的に土日も含んだ超多忙もーどヘ・・その状態に加えて風邪をひいてダウン・・一度だけ吹くも、極度の頭痛で、以降自粛・・・
体調がすぐれずに、お仕事中に半ダウン状態になること数度・・オーバーワークにオーバーストレスが加わって、血圧が上がりっぱなしになってることが判明・・とりあえず、ある程度血圧が下がるまで、オーボエは自粛・・。
そんな、くやしい状態なのに、残業代だけは大量に入ってくる予定なので、楽譜の個人輸入にチャレンジ!!
さらに、復帰後?に備えて、リードを片っ端から巻く。
まず、ヨーゼフのケーンで、チューブはピゾニーとジークラーとが各2本で、糸は水色。意図は・・この前、Ver0.05系の削り方と、ヨーゼフのケーンのうち2001年7月に買ったのとが相性が悪かったので、ケーンのロットを変えて2002年02月購入のを縛る。これでも、もし相性が悪かったら・・
次のは、普通に使うつもりで、ヴィクトリアのケーンで、チューブはピゾニーとジークラーとが各4本で、糸は黄色。
そして、実験モードで、マダム・ギースのケーンで、チューブはジークラーで2本で、糸は緑。これは、まだ少し在庫があるギースを今後も使うかどーかの見定め用。
最後が、JDRのケーンで、チューブはピゾニーとジークラーとが各4本で、糸は黄色。
なんちゅーか、やっぱ軽い「ヤケ」を起こしてる兆候が・・。
体調は「小康状態」てな感じ。試しに一度楽器を吹いてみたけど、極度の頭痛が出て、一時的に悪い状態がぶりかえして・・
定演出演のリミットとされる時期になっても復帰のメドが立たないので、定演は断念。
「もし、おーぼえに復帰できなかったらどーするか」なんてことも、かなりホンキで考えてたっけ・・。
とりあえず、血圧もちょい下がりで、それなりに安定してるのと、自覚症状としての「脳内全体の圧迫感」と「頭痛」も出なくなってるので、試しに楽器を吹いてみる。
自作のリードだと「ぷすっ」としか言わないのと、ある程度カラダにに負荷をかけないと、音が出なさそうなので・・そんなムリをするよりは、徐々にカラダを慣らして、へっぽこなりに「吹ける」てなとこまでは戻したいので、手持ちの完成リードをごそごそ探して、一番軽めな、ノナカで売ってる「Aタイプ」のリードで吹く。
・・なんとか音は出て・・でも、音の尻尾は音程は下がるは、上は上がりきらないは・・。しかも、吹いた後にひどい立ちくらみ・・症状的には、高血圧とはむしろ逆の「貧血」に近い症状で・・後で医者に診断してもらったら「血圧自体は下がってきて、薬が効きすぎて血圧不足になってるみたいだね・・このままでいけたら、薬の使用を間引いてみようか?」とのこと。もうちょっとの辛抱かも・・。
ひょんなことから、JDRへ行く機会があって・・で、結局あれこれとお買い物。
JDRのケーンを舟形とかまぼこ型、各10本ずつ。話題の?MCWの総金属チューブを、SタイプとEタイプを3本ずつ。ついでに、アングレ用のケーン、楽譜、などなど・・。
その後、風邪をひいて、おーぼえ自粛もーどに・・なんでこんなときに・・。(いや、不摂生といえば不摂生だったかも・・)
風邪は治ったものの、その間にちょいぶり返した血圧がもうひとつ・・。
月末になって、やっとこさ回復して、ノナカへ完成リードを買いに・・Aタイプを2本ほど補充したでし。ついでにあれこれと完成リードを試奏・・。
久しぶりに、試しに、自作のリードをば吹いてみたでし。「あぁ、こーいふ音色のほうが好きなんだよね〜」っと、ちょっぴりウレしくなった反面、吹いていくと、第二オクターブキーな音域が全然低くて上がらなひ・・息のスピードを上げようとすると、激しく頭痛・・。
なんちゅーか「そーいふ世界には、もう戻れないんだなぁ・・」と思ってしまったでし。その一方で「じゃあ、オーボエ吹きとして生き残るには・・??」てなのを、より真剣に考え始めたりもして・・。
まず、最初に始めたのが、ダイエット・・いや、冗談みたいだけどホントのハナシで・・。体重を下げるのが、血圧を下げるのには結構効果があって・・で、とりあえず、多少のことがあっても、オーボエが吹けなくなるほどまでは血圧が上がらないぐらい「安全圏」になるまで、体重を落とそう、と。
あと、楽器とか、リードについても、本格的に考え直さなきゃ、てな感じで・・。
リードを何本か巻く。とりあえず、これ以上にドイツチューブ系な在庫を作っても・・なので、高校時代に使った完成リードからとったグロタンで2本、先月に買ったMCWのチューブでSタイプとEタイプそれぞれ3本ずつ巻く。糸は臙脂色。ケーンはJosefの2001年7月購入分(実験用へと転用なモノ)
東京でお仕事の研修があったので、ついでに楽器を抱えてく。で、帰りにJDRへと直行!!その日はひどい天気だったことも重なってか、先客が1人いただけで、店内はガラガラ。ここぞとばかりに、完成リード選びをする。
目的は2つ。ひとつは、吹く側への負荷が低いリード探し。もう一つは、これからまたイロイロな楽器を試奏していくうえで、イロイロなタイプのリードが欲しいなぁ、と。
最終的に購入したのは、実際に使うことを目的とした「JDR」と「JDR-D」、試奏用を目的とした、「JDR-S」「JDR-F」「Rigoutat」。
4ヶ月ぶりの、オケ。で、まずはいきなり今後のローテーションを確定・・というか、あちきが復帰するのを待って決定することにしてくれてたみたいで・・すまんです。で、決定した内容は、次のとおり。
| 演奏機会 | 曲名 | 作曲者 | パート |
|---|---|---|---|
| 市音楽祭(2003/10)・第九(2003/12) | 「タンホイザー」序曲 | Wagner.R | 2nd |
| 第九(2003/12) | 交響曲第9番「合唱付き」 | Beethoven.L.V | 1st-Assitant |
| 定演(2004/05) | 「魔弾の射手」序曲 | Weber.C.M.V | 2nd |
| 定演(2004/05) | 「ペール・ギュント」第1組曲・第2組曲 | Grieg.E | 2nd |
| 定演(2004/05) | 交響曲第6番「悲愴」 | Tschaikowsky.P.I | 1st-Assitant |
・・・あれ?と思ったら、
全乗りやんけ
一瞬だけ「病み上がりなのにぃ・・キビシいなぁ〜」とも思ったけど・・。
オーボエパートは、退団された方が1名いらっしゃって、パートとして以前ほどの余裕はなくなっているんだったっす。
そして、そんな中で「体調的に、まだオモテの1stはムリ」てなムリなお願いをみんなにしてるので・・・
せっかくだから、オモテの2ndが多いことを、活かせたらいいな、と思ったでし。
いろいろと購入したリードを再度吹いてみたり、試奏のときの記憶を掘り起こしながら思ったんだけど、やはり、今の楽器とドイツチューブ、てな組み合わせは、いまの体調を考えると難しいかな、と。
確認の意味でも、もう一度ドイツチューブもので削ってみる必要があるんだけど、高校時代の在庫を引っぱり出して、フレンチ系のチューブでも、巻き始めたです。
徐々に楽器が吹けるようになってくると、細かいことが気になるようになってきて・・特に気になるのが、こういうブランクがあるたびに、左右の薬指の動きがドンドンぎこちなくなってきてること。しかも、周囲の指の動きを巻き込むような形で・・・なんか、手首の位置とか姿勢とか、より根本的な部分がおかしくなってきてる気がする・・レッスンとか、誰かほかのヒトの力を借りる形でないと、矯正しにくいパターンかも・・
研修で約2週間ほど東京通いになったので、楽器を持っていって、帰りに楽器店へ。なかなか平日に楽器店に行ってリードを選ぶ、なんてできないので・・
で、ある日はノナカに行って、Aタイプのリードを補充、次の日には、新大久保のダクに行って「軽めのリードって、どんなのがありますぅ?」てな感じで、ダブリー専門店では見かけなかった(ような気がする)完成リードを2種類ほど補給
ひょんなことから、とあるファゴットアンサンブルの演奏家を聞きに行ったっす。体調的なイマイチだったのと、なんちゅーか個人的に、そんなにはなじみのないコミュニティに顔をば出す、てなこともあって、正直なとこ、直前まで行こうか、やめようか迷ってたんだけど・・
・・で、行ってよかったっす。演奏そのものも良かったんだけど、ダブルリードなアンサンブルだけで、どーやって一時間以上ひっぱるか(スタミナを持たせるか、も含めて)、てなのとか、レパートリーをどうやって集めるか・・個人的に、ある方法は見つけてはいたんだけど、その手段をとることに迷いがあったんだけど、やっぱりそれで良いんだ、みたいな・・とか、イロイロともやもやしてたことが、全て吹っ切れたっす。
あと、一番下のパートが曲をキッチリと歌いこめれば、上は何をやっても音楽になるといふか、すっごく自由度が出るといふか・・中学のチューバ時代にちょっとだけ感じていて、それ以降しばらく忘れていたことも、思い出せたっす。
さらに、研修がわかったときから狙ってた、ルルーのモーツァルトのコンチェルトを聴きに行ったです。
ダブルリード・フェスティバルへと出撃。知人が出演する予定になってたのと、イロイロな楽器の試奏がお目当てだったもんで・・。
滅多に見られないヘッケルフォンを吹けたり、イロイロな楽器を一気に試奏できたっす。
オケの合奏で第九を吹いて、ある程度の圧をかけて吹いていってるときに、ふと気が遠くなりかけて・・。やっぱ、この吹き方には、もはやついていけないカラダになったらしひ・・気合いを入れて、次の楽器、あんど、吹き方を探していかないと・・。
ぎじんさんの、東京お披露目会と、その前座?のヨーゼフツアーへ。
ヨーゼフでは、また、たっぷりと楽器を吹かせてもらって・・。また、東京お披露目会は、ここ数年のオーボエ系Webの総決算(中間決算?)みたいな、すごいメンバー勢ぞろいな会だったです。
なんとなーく、また、アングレやバスオーボエが気になるようになって・・とりあえず、リグータから、価格表とカタログを取り寄せることに・・
「個人輸入の英文例」みたいのが載ってるサイトで、カタログ取り寄せな英文の例を探して、リグータのWebのフォームから「価格表を送って〜」なメールを出したっす。どーなることやら・・
リグータから返事が返ってきて、こちらの住所等を送ったら・・価格表、あんど、カタログが届いたっす!!
まあ、国内なら複数本から選べる楽器なら、国内で買ったほうがメリットがあると思うけど、国内で手に入らないようなモノとか、手に入っても、実質的に複数本からは選べないような楽器なら・・個人輸入そのものが抱えるリスクを自分で負えるのなら・・それなりに面白いかも・・。
さらに調子にノって・・ロレーはWebサイトが無いので、これまた適当な英文例をWebで探して、「カタログと価格表を送ってください〜」なFAXを、国際電話で送ったっす。
返事なFAXが帰ってきて・・これまた送ってもらえることになったっす。
そろそろ、楽器の調子が限界に近づいて・・リペアに出すことにしたです。本来は、前回の調整で、楽器の買い替えまで引っ張るつもりが・・買い替えそのものがノビノビだったので・・。
最近に、知人からリペアな方を紹介していただいてて・・前にお世話になった方も誠意を尽くしてくださったとは思うけど、ちょっぴり違う道を探してみるのもいいのかも・・と思って・・。
楽器が調整からあがってきたっす。
結構、感触が変わってびっくり・・。音色の均一性・音程の連続性も、もちろん良くなったんだけど、なにより、音色感が、ムカシから求めてる「シルキー」なイメージに・・これまでイロイロと吹いてきた楽器よりも近づいていて・・。あとは、薄めのリードに対して、以前よりは許容性が出た(ずっこけにくくなった)のと、なんちゅーか、息に対する「食いつき」が良くなった分、ちょっと抵抗感は増してるけど、これは使っていくウチにほぐれてくるだろう、と。
楽器をリペアに出すたびに、一枚一枚、最後は帯をひっぱって「あ〜れ〜」、もとい、新たなスガタを見せてくれるなぁ〜、と。本来であれば、もうしばらくこの楽器と付き合いたいキモチと、自分に残された、オーボエ吹きとしての寿命の中で、それがベターなのか、ということの中で、揺れる部分はあるけど、自分は次に行こうと、あらためて思ったです。
あとなによりも「この楽器はまだまだ生きられる」てな確信も生まれたので、あちきのとこでの役目を果たした後、これを活かしてくださる方を探せたら、と思ったでし。
風邪・・が治ったと思ったら、今度は仕事漬け・・あぅ。
「オーボエの新しい響きII」、てなタイトルで開かれた、ソニーのオーボエコンクールの審査員の方を中心としたコンサートに行く。当初は、25日のほうに行くつもりだったのが、仕事が入って、あきらめ・・たくない理由がちょっとあって、23日のほうのチケットをとったです。
ブルグの存在感が圧倒的で、すっごく印象に残ったんだけど、「目的」は別にあって・・ハワースを吹くハントの演奏が、イロイロなイミで中庸で、吹く側としての自分が目指すのは、やっぱりこれでいいんだよね、と。
公私に飛び回ってて・・オーボエ的には、ちと不完全燃焼状態・・第九の本番も近いっちゅーのに・・。
あっちゃこっちゃからカタログやら価格表やら集めて、キモチ的に盛り上がった関係で、試奏用?としてバスオーボエの完成リードを、通販で購入・・(でも、結果的には、一度も使ってないんだけど)
あと、次の楽器探しな関係で、ノナカであれこれと試奏させていただいたっす。
第九の演奏会があったです。正直、体調も完調とは言いがたい状態、あんど、全然吹けてない、てなのだったっす。合唱はすごくって、ああいった団体とやれたこと自体は勉強になったけど・・。はやく楽器を買い換えて、少なくとも、体調的にヤバいゾーンにかからさずにやりたい、てなキモチが、いっそう強くなって・・